カテゴリー別アーカイブ: ディスプレイ

カラフルのお手本

トレンド感たっぷりのÉLITIS(エリティス)クッション。

2017年の新作はビビットな色がとても目を惹くラインナップ。

名古屋ショールームのディスプレイもエリティスのクッションで彩り艶やかに模様替えしています。




私達スタッフが毎年楽しみにしている中の一つ、「ÉLITIS」のクッションカタログです。



コーディネートのお手本にしたくなるような色の組合せ方。
そして一見無造作にみえるのにお洒落感のあるクッションの配置。

ちなみに2016年版はコーディネーションのイメージに合わせてタイトルがついています!


もうおわかりですよね!
その「タイトル」というのが、誰もが一度は耳にしたことのある有名な「曲名」ばかりなのです♪
遊びゴコロのある「ÉLITIS」のカタログを一度のぞいてみませんか。

2017年1月のパリのショールームのウインドーディスプレイの写真はこちらのブログで。
そしてまだまだエリティスのクッションを見てみたい方はこちらでご覧くださいませ。(MANASのサイトを離れます)

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アートな装飾

6月27日、「生活の中のアートな装飾」セミナーを開催いたしました。

講師には名古屋に在住のテーブルコーディネーター&ギャラリストの都木早苗さんを迎え、日頃語られることのない、装飾が出来上がるまでの過程の中で都木さんが心掛けていらっしゃる大切なことを、実際のディスプレイを目の前にお話しいただけるという特別な時間となりました。

光と影、素材、色、そして間。
いろいろな要素が絡み合ってできあがっていくディスプレイ。
今回は都木さんプロデュースでMANASの壁紙や生地を使って製作した「衝立(ついたて)」「掛け軸」「額装」をベースに3つの世界をつくっていただきました。

衝立

台湾や中国、韓国のお道具や器を使って、お茶の室礼を。
衝立には京都の組み紐を飾っています。
壁紙はJIM THOMPSON(ジム・トンプソン)の「YLANG(イラン)」W01026-10。
所蔵している19世紀のシノワズリデザインよりインスピレーションをうけたもの。

掛け軸

JIM THOMPSON(ジム・トンプソン)の盆栽柄の壁紙でシンプルな掛け軸を製作。
こんな掛け軸ならモダンな和空間にも合いそうですね。
クリスタル、木、和紙、漆器、石、そして古いものと新しいもの、すべてがMIXされたディスプレイ。
麻糸のベージュ色の繋がりも空間に組み込まれています。

額装

PURE MORRISの生地を額装に。
白色の世界ですが、とても温かみのある白色がグラデーションとなって繋がります。

このセミナーで感じたこと…
すべては偶然の配置ではなく、必然であったということ。

そして西洋のような左右対称ではなく、アシンメトリー、非対称の配置。
都木さんが作り出す世界は、日本人ならではの昔からもっている感覚を大切に盛り込まれたものでした。このセミナーを通して、日々の暮らしや日本の自然、歴史をもっと意識してみたくなりました。

セミナーの様子はInstagramのほうでも更新しています。今回使用した商品の品番もご確認いただけます。

マナトレーディングでは、時折、セミナーやワークショップなどイベントを開催しております。
HP上やブログ、インスタ、フェイスブックからもご案内しておりますが、メールインフォメーションにご登録いただくと、こういった情報をメールアドレスへお届けします。まだの方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会にご登録くださいませ。
メールインフォメーション http://www.manas.co.jp/manas-mail-information/

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ハンドペイント

こんなところにまで!

MANASでハンドプリントといえば、壁紙がまず頭に浮かぶのでしょうか?

今回ご紹介するハンドペイントされたのは、トリムなんです!
これは麻100%の素材でつくられた、フリンジやボーダー、コード。
総称してトリミングやトリムと呼ばれているものです。

これは2017年春、フランスのELITIS(エリティス)の新作。
麻素材100%の洗いざらしの生地「Stucco」と一緒に収録されています。
またこれがなんとも云えないニュアンスカラーの生地なのですが、それをさらにお洒落に仕上げるエッセンスとなるのがこのトリム達なのです。


5月、このトリムを使って名古屋ショールームはディスプレイしてみました。

フリンジを縦に3本並べてみました、いかがでしょう?

ボリューム感とハンドプリントされた表面の模様、
少し無造作にフリンジの房が崩れているほうが、また味わいがあっていいと思いませんか。

エリティスのカタログ写真では、さきほどの「Stucco」と合わせたクッションなどが紹介されています。
スタイリングもとても綺麗なので、よかったらエリティスのHPもチェックしてみて下さいね。

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6月のお楽しみ

とても気持ちの良い季節になりましたね。
ショールーム近くにあるセントラルパークの樹々も青々と茂っています。

名古屋ショールームでは、6月の梅雨の季節のお楽しみとしてセミナーを計画しております。

セミナーでお話しして頂くのは、名古屋市内に在住のテーブルコーディネーター&ギャラリストの都木早苗(タカギ サナエ)さん。

都木さんとは2015年に都木さんが営むカフェ&ギャラリーで“ART DE VIVRE 「絵画のような布」展”をコラボ企画として開催したご縁がございます。

当時、開催に向けてMANASの生地を選ぶところから始まり、テーブルクロスやティーコゼーなど様々なものを製作しディスプレイして下さいました。都木さんの洗練された感性が随所にみられる素敵な展示になりました。
この企画展を通して、私達スタッフも生地の可能性の広がりにとても多くのことを学ぶきっかけを頂きました。
当時の企画展の様子はこちらのブログでご紹介しておりますので、是非ご覧くださいませ。

そして、2017年の6月、私達も待望していた都木さんによるセミナーがショールームで実現する運びとなりました。
セミナーのテーマは『生活の中のアートな装飾』。また詳しい内容は後日のブログでご案内したいと思います。

こうしている今も都木さんの方では、既にいろいろとアレンジをして下さっています。
もしよろしければ、都木さんのHPも併せてご覧くださいませ。
ラ・メゾン・デ・レギューム

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4月のディスプレイ


発刊を楽しみにしているカタログの一つに、このRUBELLI(ルベリ)のマガログがあります。
毎年、私達の想像をはるかに超えたビジュアルの表現に、魅了されてばかりいます。

そして2017年。「VIVERE A COLORI」、“カラーを楽しもう”をテーマにこちらの47色のシルク糸からコレクションが作られました。

これまでにない新しい色や絶妙なパステルトーンも加わり、冒頭のカタログのページをめくる度、新しい色との出会いにこころが躍ります。

昨年に引き続き、誌面写真はファッション誌「VOGUE」(ヴォーグ)のカメラマンが撮影を担当されているので、モデルの方が服(生地)を纏いポージングする様はまるで海外のファッション誌を眺めているようです。

もしよろしければ、こちらのページからマガログの全てをご覧いただくことができます。是非のぞいてみて下さい。
★こちら(MANASのホームページから離れます。ページの中程にあります)

さらに4月。ショールームもこのRUBELLIディスプレイをリニューアルいたしました。
3月に引き続きご紹介していきたいと思います。



メインのディスプレイは左から
Sanandaj 30201-05
Salome 30206-02
Roi Soleil 30212-05

照明の光線と目にする位置でカーテンの色合いがコロコロ変化していきます。
バックには昨年に引き続きNausicaa 30173-05を。

そして手前のソファーにはニュートラルカラーに光沢が加わった椅子生地で衣替えいたしました。


背もたれ&クッション Wabi 30225-06
座面 Madrepelra 30202-03

これで何度目の衣替えになりますでしょうか・・・衣が変わるたびに印象が変わるこのソファー。
歴代の様子は過去のこちらのブログでご紹介しています。(関連ブログ1 関連ブログ2

ソファーの上には色艶やかな色彩のクッションを並べてみました。
手前の黄色いクッションから時計回りに
Tadai 30214-08
Katagami 30223-10
Vermeer 30203-12
Tadai 30214-10

“色で楽しもう”を形にしたディスプレイ。東京大阪のショールームでもご覧いただくことができます。ご遠方の方は是非ブログの方でお愉しみ下さいませ。

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3月のディスプレイ


SAHCO2017春夏新作コレクション、名古屋ショールームのディスプレイです。

実は今回、東京ショールーム、大阪ショールームと全く同じ生地で製作しています。

お料理で例えると、素材(具)は同じなのに、結果シチューやカレーに仕上がるというように、ディスプレイをするコーナーやスペース、レールなどショールームごとで環境も違うため、どんな風に展示するのかで、デザインやスタイル、使用する小物も異なって仕上がります。
そして3月、東京ショールーム大阪ショールームもそれぞれの雰囲気に合った仕上がりになりました。そこがオーダーカーテンの面白さの醍醐味です。
是非ブログからもディスプレイをお楽しみください。(近日中に更新予定)

ここからは名古屋のSAHCO(サコ)ディスプレイの詳細をご紹介してまいります。

メインのドレープカーテン(花柄)
Hana 2751-03
ジャガード織の花柄模様です。今回SAHCOの新作には、商品名に島の名前を名付けているものが多いなか、こちらはデザイナーさんが付けたオリジナルのネーミングなのだそうです。もしかしたら日本の‘花’にちなんで名付けられたのでは?という説もちらほら…
皆さまに「ハナ」という響きがより親しみを感じてもらえるものになったら嬉しいです。

このカーテンのポイントは、15cm幅のダークブラウンのボーダーをセンター側の際にI型に施したところです。この存在感のあるボーダーひとつでグッとディスプレイ全体が引き締まりました。
*ボーダー  HOULES(ウレス) 「GALLERY」  RAFFIA BRAID 15㎝ 32166-9800

サブのドレープカーテン(ピンク色のカーテン)
Napari 2747-08
一見無地にみえるのですが、近くで見るとツートンの糸で織りなされた表情がとても綺麗で洗練された生地です。
ちょうど桜色のこの生地は、来場されたお客様から春のテーブルクロスにしたいとのお声も。

レースカーテン
Serenada 2759-02
2枚のレース生地の間に糸を通してデザインされているデコラティブなレースです。

小さいクッション(手前)
Manhattan 2743-05
*フリンジ  HOULES  「SAVANA」 CUT FRINGE 35mm 33010-9800

大きいクッション(後ろ)
Coney 2744-01
*フリンジ  HOULES  「SAVANA」 MOSS FRINGE 55mm 33012-9020
フリンジのボリュームにご注目を。モコモコしたクッション生地に負けないくらいボリューム感のあるフリンジを両サイドにつけています。

タッセル(右) Shade P084-02(房がグラデーションになった2017春夏の新作タッセル)

タッセル(中央) Splendor P071-01

タッセル(左) Ornato P069-01

冒頭の写真の左奥にはRUBELLI(ルベリ)のディスプレイが写っていますが、ここも間もなく2017年の新作ディスプレイに衣替えする予定です。

春のこの時期は日を追うごとにショールームが変化し、足を運ぶたびに新しいものに出逢える季節です。
皆様のお越しをお待ちしております。


こちらは、ルベリコーナーにあるDOMINIQUE Kieffer(ドミニク・キ-ファ-)です。

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3月3日から

いよいよ2017年の新作の発売がスタートしました。

まずは第一弾として、SAHCO(サコ)Sanderson(サンダーソン)kirkbydesign(カークビーデザイン)scion(サイオン)PORTA ROMANA(ポルタ・ロマーナ)がラインナップ。

それぞれがそれぞれにオリジナリティー溢れるデザインです。

この発売に合わせてショールームのSAHCOのディスプレイもリニューアルいたしました。

これは、ディスプレイ計画中の時の写真。トリムの種類や色、太さ、位置をどうしようかと思案しているときの一コマです。

そして現在…

次回のブログでディスプレイの全容をご紹介したいと思います。
3日発売の新作サンプルもご覧いただけるようになりました。是非ショールームにも足をお運びくださいませ。

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1866年のモリスに逢いに

【2016年3月22日追記】
今回ご紹介している東京の汐留ミュージアムでの開催は終了いたしましたが、
4月29日(金)~6月26日(日)まで、今度は京都にある京都文化博物館にて「世界遺産 キュー王立植物園所蔵 イングリッシュ・ガーデン 」が開催されます。

今回お見逃しになられた方は、もしよろしければ是非こちらをチェックしてみて下さい。

*     *     *

東京にある汐留ミュージアムでは、もう残りわずかとなりますが21日(月)まで世界遺産キュー王立植物園所蔵『イングリッシュ・ガーデン』が開催されています。
チケット

今、この会場の第3章「花に魅せられたデザイナーたち」では、1875年頃に制作されたウイリアム・モリスの『チューリップ』などいくつかのモリス作品に出逢えるのです。
『チューリップ』といえば、12月に開催したフラワーアレンジメントのワークショップで花器に使用した生地と同じデザイン。
写真は名古屋ショールームに展示している『Tulip』(チューリップ)のカーテンです。
Tulip

そして壁紙でもおなじみのFruit』(フルーツ)は『果物』(またはザクロ)というタイトルで木版刷りの紙クロスも展示されています。
FRUIT
写真の壁紙は2011年に「THE ARCHIVE COLLECTIONS」で発表されたもの。
会場で展示されている「果物」の制作年はなんと1866年。ちょうど150年前のものになるのですが、今と当時の違いがほとんど判らないほどデザインは同じように見えます。それもそのはず、現在のデザイン『フルーツ』は残されている当時の資料(アーカイブ)などを元に作られているため、長い年月を経てもぶれることなくデザインは継承されているからなのです。
大きな違いといえば、木版刷りであるため質感がより深みのあることと、色味が現在にない色合いというところでしょうか。

19世紀のモリスに出逢えるこの機会、よかったら足をお運び下さいませ。

また会場では、世界遺産キュー王立植物園の所蔵というだけあって、17世紀頃からのボタニカルアートなど植物画も展示されています。とても繊細に描かれた植物画を見ているうちに、ショールームにある生地や壁紙が頭に浮かんできましたので、最後にご紹介したいと思います。
きっとこれらのデザインも、こういった絵画からインスピレーションをもらったのかもしれませんね。

Sanderson(一部 MANAS-TEX扱い)「エッチング&ローズ」
エッチングローズ
GASTON Y DANIELA 「Gayana」
GAYANA
GASTON Y DANIELA 「Linneo 92 Original」
LINNEO 92 ORIGINAL
GASTON Y DANIELA(ガストン・ダニエラ)は通常のMANAS扱いブランドではありませんが、名古屋ショールームが特別に一部セレクトしているサンプルとなっております。

*パナソニック汐留ミュージアム
東京都港区東新橋1丁目5−1
パナソニック東京汐留ビル4F

世界遺産キュー王立植物園所蔵『イングリッシュ・ガーデン』
開催期間 ~2016年3月21日(月)まで

Timeディスプレイ
名古屋ショールームのTimeコレクションのディスプレイの壁紙に。
ドレープ:シアター3 シアー:フェリー62 タッセル:SAHCO 手前のランプシェード:PORTA ROMANA

 

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フライングディスプレイ!

寒さがまだ残りますが、まもなく3月。春が確実に近づいてきましたね。

MANASでも新作のサンプルが次から次へと届いております。
早速、2月29日(月)から発売開始のブランドも。

そこで、先週から少しずつディスプレイも入れ替わってまいりしました。

今回は3月2日(水)からの発売となる「RUBELLI」(ルベリ)のディスプレイをフライングでご紹介したいと思います。
2016RUディスプレイ
(写真をクリックすると拡大してご覧いただけます)

真ん中のゴールド系のカーテンは『Nausicaa』。レースとしては少し地厚な生地。とてもしなやかな落ち感がなんとも美しい仕上がりになっております。
高層マンションであれば、このカーテン一枚だけというのもおすすめの一品になりそうです。

そして手前のソファーには『Monet』という名前の花柄の生地で。これまでもこちらのブログの中でこのソファーの遍歴をご紹介してまいりましたが、またあらたに生まれ変わり空間がさらに明るくなりました。

2016RU生地

そして、まるで帯のような生地。
でもこれは日本でなくイタリアでデザインされ作られたものなのです。
カーテンという発想を少し離れて、帯や着物に合わせるお鞄にお仕立てしたら…とイメージしてみて下さい。
いかがですか、一層親しみを感じる素敵な生地に見えてきませんか?

もっと2016年の「RUBELLI」を見たい!3月2日までは待てない!!という方には、是非ルベリのHPにある2016年のカタログでお愉しみ頂けたらと思います。
ルベリカタログ(イタリア本国サイトより)

そして、3月2日の発売後は是非ショールームで実際の生地に触れに足をお運び下さいませ。
写真では伝えられない風合いを感じて頂けたら嬉しいです。

※ルベリのカタログのページはMANASのサイトを離れます。どうかご了承下さいませ。

 

 

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クリスマスにむけて

日を追うにつれ街中のディスプレイがクリスマスバージョンに変化している今日このごろ。
ショールームのある栄の街を歩いているだけでも、楽しい気分にさせてくれます。

そこで名古屋ショールームも今週からエントランスのディスプレイをクリスマスにむけて模様替えをしてみました。
クリスマス

右手のメインカーテンにはRUBELLI(ルベリ)の「Corderìe.Lampas」(コルデリエ ランパス)。

そう、前回のブログでもご紹介いたしましたが、12月2日に開催するフラワーアレンジメントの花器に使用するファブリックで作られたカーテンです。
とても美しい艶やかな質感で、デザインはまるでクリスマスプレゼントのリボンのようです。

そして左手前のレースはSAHCO(サコ)の「Poesia」。
後ろに無地のファブリックを重ねてみました。
今年は大人でラグジュアリーなクリスマスディスプレイで皆様をお出迎えいたします。

でも、これが完成ではないのでございます。

12月2日からは、この空間にアトリエヌーヴォーの佐藤志津さんによるフラワー装飾が加わります。

そしてショールームではその佐藤さんを講師に迎えたフラワーアレンジメントレッスンを2日に開催いたします。
レッド全体
現在フラワーレッスンの参加の募集を行っておりますので、ご興味のある方はどうぞこちらをご覧下さいませ。(詳しい内容は前回のブログでご紹介しています)

MANASファブリック&フラワーのコラボディスプレイ。
またレッスンのアレンジとは違うアトリエヌーヴォーのお花をお愉しみ頂けます。
イベントにご参加できない方も、この期間限定のクリスマスディスプレイをご覧になりにどうぞこの機会にお出掛け下さいませ。

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