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「ハーレクイン」カテゴリーのブログ一覧

ジャパン的!

2019.03.30 / nagoya

東京2020までもう500日をきり、日を追うごとにニュースに触れる機会が多くなってきました!日々更新されていくオリンピック、パラリンピック情報や東京、日本の変化を見届けていけることもこれからの楽しみですね。

インテリアの仕事をしていると、またちがった角度から東京2020を意識することが…。
最近はおもてなしをコンセプトに和テイストのホテルが相次いでオープンするなど、ここ数年、少しずつ日本を感じるアイテムや和をイメージしたインテリアが増えてきています。


2018秋冬コレクション「JAPANDI」。英国ブランドscion(サイオン)より

例えば、この春の新作の名前ではこんなネーミングも!
SHOUJI(ショウジ)4月発売予定 MARK ALEXANDER 新コレクションより
KAORI(カオリ)
HARU(ハル)
SHIBUI(シブイ)
MISHIMA(ミシマ)3/29発売 HARLEQUIN「Hamada」より
HAMADA(ハマダ)
NUKA(ヌカ)

どの名前も日本人にとっては馴染みのある響きですよね。

そしてデザインでもどこか日本を意識したものが多くなってきている傾向に、日本への注目度を感じずにはいられません。
写真は4月5日に発売のELITISSoleil levant」の壁紙見本帳の表紙です。気になる中身はショールームやInterior libraryでご覧くださいね。

私たちが日々暮らしの中で当たり前のように目にしている柄や景色も、海外の方から見たらとても粋でお洒落なデザインとして取り上げられるものだったのだと、日本の良さを再確認いただける機会なのでは思います。

和モダンなインテリアをテーマにしている方には、いろいろなアイテムが豊富にご覧いただける旬のタイミング到来です!


伊勢型紙がデザインの源「KATAGAMI」。イタリアブランドRUBELLI(ルベリ)より。

“Color Your Life! “ 人生に彩りを!

2019.01.10 / tokyo

あけましておめでとうございます。
今年も新作商品やディスプレイ、イベント情報など
東京・名古屋・大阪のショールームより、それぞれの視点からご紹介してまいります。

さて、新年最初のブログは東京ショールームより、
今年のトレンドカラーについてご紹介します!

世界標準の色見本を設定している色彩のプロフェッショナル企業、
PANTONE社が毎年発表する「Color of the Year」。
トレンド分析や色彩心理学などの綿密なリサーチに基づき、
毎年12月にその翌年のトレンドカラーを発表しています。

そのPANTONE社が昨年発表した今年2019年春夏のトレンドカラーは、「Living Coral」。
ゴールドを基調にしたコーラルピンクです。

「人生を肯定するコーラルの色合いは、柔らかいエッジとともに活気を与える」
さんご礁が海洋生物にとっての栄養源であり、シェルターでもあるように、
活気とまろやかさもあるPANTONE 16-1546 Living Coralは、
暖かさと滋養で私たちを包み込み、
この常に変化する環境の中で快適さと回復力をもたらします。
引用:PANTON JP

ベースにゴールドが含まれているのが、イキイキとした生命力を感じさせるようで、
とても良い色ですよね。

「カラーは、私たちの人生経験の味わい方を向上させ、影響を与える」
と言うように、
色彩心理学は今や、生活の様々な場面において一般的な学問になりました。
私たちの生活において、毎日着る服、食べ物、景色、情報、ホスピタリティ・・・
視覚は色によって支配され、そこから人間は無意識ながら感情をコントロールされています。
それは毎日 目にする家やオフィスのインテリアについても同様ですね。

毎日見る色が、あなたにとってポジティブな色であれば、
少なからずあなたの心を前向きにさせてくれるはずです。
今年のカラーはまさにそんなエネルギーのある、フレッシュな色のひとつとなりました。
インテリアは勿論、ファッションや食器など、
生活の一部にぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。
そんなLiving Coral に近いカラーをショールームでも探してみました。

こちらの写真にあるのは、まずは前回のブログでもご紹介した、
Nina Campbell (ニナ・キャンベル)の生地がほとんどです。

実はこのコーラルピンク色は、ニナが好きな色のひとつ。
これまでのコレクションにも多く用いられてきました。

上部に写っている無地は、360色展開のROMOの生地「Linara」コレクションから。
360色という膨大な色数は、他に類を見ない色展開です。

 

ちなみにPANTONEについては、一般的な色見本帳で約1900色掲載しています。
その中から、毎年どうやって「Trend of the Year」 の1色を選んでいるのでしょうか…

そんなトレンドカラーを取り入れた2019年春夏コレクションは、
3月を目途に順次発売の予定。
カラーやモチーフなど、毎季ブランドごとにユニークなアプローチで
デザインにトレンドを取り込んでくるのも、新作商品の見どころです。

来週1月中旬よりパリで開催されるインテリアの祭典、
メゾン・エ・オブジェとデコオフの模様もまた、
弊社Instagramにて配信予定ですので、ぜひそちらもご覧くださいね!

 

その他にも、エネルギーをもらえそうな、カラフルな色彩の生地や壁紙を選んでみました。


Harlequin (ハーレクイン):Floreale 120524

Harlequin(ハーレクイン):Arccos 111969

 

Sanderson(サンダーソン):PAPAVERAコレクション

 

 

 

 


JIM THOMPSON(ジム・トンプソン):Garden Party JT013688001

 

ÉLITIS (エリティス):Allegorie RM256-01

 

ÉLITIS (エリティス):Trinidad RM803-35

 

 

 

皆さまにとって、カラフルで充実した一年になりますよう!

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 

参照:PANTON JP

 

LESS is MORE ! ― 2018年新作×トレンド ―前編

2018.06.11 / tokyo

トレンドってどうやって生まれるの??

ファッションやインテリア誌で必ず特集される「今年のトレンド」。
一体それって誰が決めているんだ!と疑問に思った方も少なくないのでは。。

マナトレーディングInstagramより

今年のインテリアの特徴は、ミラノサローネでも大きな話題となり、
4月に発売された「ELLE DÉCOR」の表紙を飾ったデザインデュオ
スタジオpepeの空間構成がまさに象徴的といえるでしょう。

studiopepe official Instagramより

幾何学的なアイコンを空間に大胆に取り入れ、
カラーはマットで柔らかなペールトーンをベースに、
深みのあるカラーやゴールドをアクセントに使用することで
空間により立体的でリズミカルなコンポジションを生み出しています。

studiopepe official Instagramより

さて、今年のインテリア界のトレンドはあるムーブメントが発端になっているようです。
1919年に開校し現在のモダニズム建築やアートに多大な影響を与えた
ドイツのバウハウスが2019年に設立100周年を迎えるにあたり、
その創立者であるグロピウスやミース・ファンデル・ローエが提唱した構成主義を
現代的な観点から再解釈したユニークなデザインが盛り上がりを見せています。

 

Less Is More. :より少ないことは、より豊かなこと。

これは「本当のモダンとは何か」を追求したミースが最後にたどり着いた答えでした。
シンプルでありながらもエレガントで人を飽きさせない。
球・三角・四角、曲線の柔らかさ・力強く洗練された直線といった造形が生み出すリズム、
そして素材のもつ温度と色が感情に与える効果。

これらの無限の組合せを極限まで研ぎ澄ませること。
そこに究極のデザインである事を、
ミースはバルセロナオリンピックで設計したドイツパヴィリオンで証明しました。


RUBELLI 『IN TECHNICOLOR』
イタリアのRUBELLI(ルベリ)の新作は、ルベリならではの気品のある
クラシックな織りの花柄と今年のトレンドを意識したニュートラルから
ビビットなカラーまで豊富なカラーバリエーションが特徴です。
コレクションのイメージショットからもやはり、
空間全体のコンポジションを意識したコーディネートが伺えます。

 
RUBELLI 『IN TECHNICOLOR』
ティファニーブルーやライムなど明度の高い色をよりエレガントに使いこなすのが
今年のルベリのイチオシ。
コンテンポラリーな空間の中にあえて深みのあるクラシックなデザインを
スパイスとして取り入れるのが、粋なイタリアらしいコーディネートですね。

HARLEQUIN 『ENTITY』
こちらはイギリスのHARLEQUIN(ハーレクイン)から発売された、『ENTITY』。
同じくバウハウスで教鞭をとったパウル・クレーやカンディンスキーの絵画を
オマージュしたかのようなコンテンポラリーなデザインが目を引きます。


HARLEQUIN『ZAPARA』
さらにハーレクインから発表されたもう一つのコレクション『ZAPARA』では
南米の動植物や民族的なモチーフをイキイキとしたタッチで表現しています。

じつはこのようなトライバル柄も今年のトレンドの重要なキーワードなのです。

次回の東京ショールームブログは2018年新作コレクション紹介の後編!
もうひとつのキーワードについてご紹介します。

ジャポニスムと新作入荷のお知らせ

2018.03.17 / osaka

だんだんと暖かく、春の訪れを感じる季節となりました。
先日、大阪城公園へ行くと、ちょうど梅が見頃を迎えていました。




短い時間しか見ることのできない自然の美しさと儚さに、眺めているだけで癒されました。

インテリアのデザインには、自然美を表現したものが数多くあります。
海外ではジャポニスムがトレンドの一つにもなっており、日本の自然や芸術文化などに影響を受けて作られたデザインが多く発表されています。


ROMO(ロモ) 「Floris
梅にも桜にも見えるハンドペイントのデザイン。
グレーをベースに色味を抑え、ぼんやりと輪郭をとらない描かれ方で、花柄でもシックに合わせていただけます。


OSBORNE&LITTLE(オズボーンアンドリトル) 「Japanese Garden
浮世絵からインスピレーションを受けたと思われるデザイン。
着物を着た女性と美しい日本庭園が描かれています。

ほかにも竹や松、鶴のデザインもございます。

OSBORNE&LITTLE 「Bamboo


HARLEQUIN(ハーレクイン) 「Cranes in Flight

こうしたデザインを見ていくと、日本と海外の文化が掛け合わさって、
私たち日本人から見ても新鮮で、新しい魅力が発見できることも多々あります。
個性的な和室を作ってみたいという方にもおすすめです。
ホームぺージの商品検索【Interior Library】では、「East meets West」と題して
東洋的なデザインを一度にご覧いただけるページもございます。

3月になり、続々と新作のサンプルが入荷してまいりました。
今年も素敵な生地、壁紙がたくさん揃っていますので、ぜひショールームにてご覧ください。
 
OSBORNE&LITTLE(オズボーンアンドリトル)

 
DOMINIQUE Kiffer(ドミニク・キーファー)

 
RUBELLI(ルベリ)

新作アイテムはホームページでも詳しくご紹介しております。
(ブランド名をクリックしていただくと、コレクション紹介画面が開きます。)

テーブルウェア・フェスティバル2018

2018.02.10 / osaka

東京ドームで開催中の「テーブルウェア・フェスティバル2018~暮らしを彩る器展~」に行ってきました。

毎年2月に開催され、世界各地の食器やカトラリーなどテーブルにまつわるすべてのものが展示・販売されるイベント。
著名人やプロの方による食空間のテーブルコーディネートも見ることができます。

マナトレーディングも出店し、多彩なインテリアファブリックを使用した小物やアウトレット生地の販売から、
テーブルクロスやランチョンマット、クッションのイージーオーダーも承っております。


よろしければお立ち寄りください。

広い会場の中には、マナの生地を使ったディスプレイも見られました。

チケットの写真にも使われていたこちらのコーナーには、
HARLEQUIN(ハーレクイン)の壁紙が使われていました。


Pure Morris(ピュア・モリス)の生地がテーブルクロスに使われていたのもすごく素敵でした。
今すぐ真似したくなるコーディネートですね。


Sanderson(サンダーソン)とコラボレーションしたことがあるEmma Bridgewaterの展示には
『The Dresser』のカーテンもかけてありました。
こうして食器と一緒に見ると、実際にカーテンやクロスを使うイメージも湧きやすいのではないでしょうか。

一年に一度のこの機会。ぜひ会場へ足を運んでみてください。

■テーブルウェア・フェスティバル2018 ~暮らしを彩る器展~
会期:2018年2月4日(日)~2月12日(月) 10:00AM~7:00PM
*入場は閉場の1時間前まで
会場:東京ドーム (東京都文京区後楽1-3-61)
ブースNo:188 / MANAS (マナトレーディング)

アーキテクチュアル・デザイン

2017.12.13 / osaka

先月、スタッフ数名で愛知県犬山市にある
博物館 明治村を訪れました。

当日はお天気にも恵まれて、ちょうど紅葉が美しい季節でした。

広大な敷地に、明治時代に建てられた重要文化財を含む建造物が
移築、展示されている屋外博物館「明治村」。
職業柄、洋館の窓にかかっているカーテンの生地やスタイルなどは注目してしまうのですが、
[三重県庁舎]のカーテンは建物の雰囲気に合っていて素敵でした。

中でも私たちが最も時間をかけて見学したのは、[帝国ホテル中央玄関]でした。
20世紀を代表する建築家フランク・ロイド・ライトの手がけた外観は、
大谷石と煉瓦で造られ、重厚感のある佇まいが印象的でした。
中に入ると、大谷石の柱からもれるあたたかな光と、
大きな窓から差し込む光が神秘的な落ち着いた空間が広がります。
 
石や煉瓦には幾何学的なデザインの彫刻がされていて、
細部まで美しい装飾に思わず釘付けになってしまいました。

建築といえば…HARLEQUIN(ハーレクイン)から今秋、
デザインに建築の要素を取り入れたコレクション『ENTITY』が発売になりました。
建築をテキスタイルに取り入れた“アーキテクチュアル・ファッション”がコンセプトで、
さまざまな幾何学柄が揃っています。

壁紙:Geodesic
不揃いな三角形を組み合わせたデジタルプリント。


壁紙:Rene
メタリックと凹凸感のあるエンボス加工で表現したぼかしストライプ。
カーテン&張地:Rondure
草の上にうつる木々や葉の間から差し込むまだらな光を表現。

ファブリックと壁紙に加え、組み合わせてお使いいただける椅子張りのコレクション『QUADRIC』もございますので、
トータルでコーディネートしていただけます。

張地:Grafik
まだらに複数の色が組み合わさった幾何学柄。

建築的な要素をインテリアに取り入れるのは、昨今トレンドのひとつにもなっております。
モダンで遊び心のあるコレクション『ENTITY』をご参考にされてはいかがでしょうか。

ボタニカルデザイン

2017.08.10 / osaka

マナトレーディング大阪ショールームでは
8月11日(金)〜16日(水)までを夏期休暇とさせていただきます。
どうぞ宜しくお願いいたします。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

世界陸上真っ最中のイギリスから・・・

HARLEQUIN(ハーレクイン)と、英国デザイナー、クラリサ・ハルスがコラボレーションした
第3弾目のコレクション『Lilaea(リラエア)』が届きました。

ハルス氏はプラハで生まれ、遊牧民として
スペイン、イタリア、ギリシャ、タイなど世界中の様々な国で暮らしてきました。

そんな幼少期の経験が、彼女の豊かな色彩感覚を育て
世界各地で出会った美しい自然風景は、インスピレーションの源になっています。

 
旅先ではいつもカメラを持ち歩き、感性の赴くままに草花や風景の写真を撮るそうです。
何気ない草や種も、彼女にとってはデザインの宝庫なのですね。

トレードマークのボタニカルデザインは、影絵のようなコンテンポラリーな表現とグラマラスな色使いが印象的。
 

シルクプリントやホイルプリントが施されたベルベット、グラデーションに染められたリネンなど、
ボタニカルなデザインを生かした技法と素材感を楽しめる生地が揃っています。

『Lilaea』コレクションを使った美しいコーディネートをご覧ください。


グレーを基調とした落ち着いたリビングルーム。


赤をアクセントにしたベッドルーム。


ブルーとイエローのコンビネーションが爽やかなダイニングルーム。

ハーレクインのホームページでは素敵なコーディネート例がたくさん紹介されています。
インテリアのご参考に覗いてみてはいかがでしょうか。
(マナのHPを離れます。)

トレンド〜ツイード編〜

2017.03.30 / osaka

今季はツイード生地が豊富に揃っております。


ブランド名:Osborne&Little(オズボーンアンドリトル)  品名:『Oakley』
太さの異なる糸が織り重なり、モダンなデザインと渋めのカラーがシックな印象のツイード生地。


こちらは見本帳に掲載されているイメージ写真です。
ベルベットの赤と組み合わせることで、それぞれの生地が引き立てあって素敵な仕上がりになっています。

 


ブランド名:scion(サイオン) 品名:『Neo』
カラフルな色合いが、見ているだけで楽しい気持ちになります。
沢山の色が使われていますが、生地の中にある色の一色をカーテンにされると、
全体の印象がまとまりやすくなります。
スツールやクッションなど、お部屋のアクセントにいかがでしょうか。

 

zinc(ジンク)からも、今春素敵なツイード生地が発売予定です。


『Bonheur』コレクション

こちらの見本帳はまだ入荷しておりません。
発売になりましたらまた改めてご紹介させていただきます。

 

ツイードと一言で言っても様々です。
色や太さの異なる糸が組み合わさることで生まれる風合いは、
温かみがありどこか安心感を与えられるような気がします。
バリエーションの多い今こそ、お気に入りを探されてみてはいかがでしょうか。

フェザー

2017.01.12 / tokyo

あけましておめでとうございます。
2017年もどうぞよろしくお願い致します。

酉年のスタートですね。
このようなユニークな照明もあるのをご存知でしょうか。
シェードの部分がフェザーでできております。
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PORTA ROMANA(ポルタロマーナ)
品名:DUCK FEET LAMP
品番:VLB20/Decayed Silver/14″Top Hat

PORTA ROMANAは、ユニークかつデザイン性豊かな照明を
ハンドメイドで創作しています。
照明も今やインテリアのアクセントには欠かせない存在ですよね。
照明を1つ置いて、お部屋にお気に入りのコーナーを作ってみてはいかがでしょうか。
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PORTA ROMANA(ポルタロマーナ)
品名:OLIVIER FLOOR LAMP
品番:VFL06/Bronzed/20”Straight Oval

 

PORTA ROMANAから、このような素敵なキットが届きました。
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ブランドの世界観を表現するため、職人が想いを込めて作ったキット。
手作りで温かみのあるPORTA ROMANAの商品を、
ぜひ一度ショールームでご覧下さい。

 

フェザー関連でもうひとつ・・・
インテリアのアクセントとして気軽に取り入れられるクッションにもフェザー柄がございます。
Studio Product Shots 254794
HARLEQUIN(ハーレクイン)Limosa             Sanderson(サンダーソン)Themis
クッション品番:150673              クッション品番:254794

 

 

 

そして年明け1月は、イベントがいくつか続けてあります。
第1弾は、SALEです。
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第2弾は、1/29(日)から東京ドームで
『テーブルウェア・フェスティバル2017~暮らしを彩る器展~』が開催されます。
マナトレーディングもブースを設けております。
ハギレや壁紙、小物などもたくさん出品しています。
お越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
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みなさまのお越しを心よりお待ち致しております。

 

酉年

2017.01.05 / osaka

新年明けましておめでとうございます。

2017年の干支、酉(トリ)にちなんで
鳥をモチーフにした壁紙をご紹介いたします。

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HARLEQUIN(ハーレクイン) 『Standing Ovation』 「Persico」
以前のブログで同柄の生地をご紹介していましたが、
昨年末、新たに壁紙も加わりました。
コロンとした小鳥のシルエットが可愛らしいデザインです。

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Sanderson(サンダーソン) 『Papavera』 「Larksong」
色数をおさえたシンプルなデザインで、
ナチュラルな北欧風のインテリアに良く合います。
グレーとマスタードのカラーは、シンプルなデザインをスタイリッシュな印象に見せています。

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Sanderson 『Vintage2』 「Flamingos」
版画のようなタッチで描かれたフラミンゴのデザイン。
ポップで大胆なデザインにおしゃれ心をくすぐられませんか?

まだまだ他にもここではご紹介しきれない沢山のアイテムがございます。
豊富なデザインに出会えるマナトレーディングのショールームを
本年もどうぞよろしくお願いいたします。