MANAS TRADING

「タッセル・トリム」カテゴリーのブログ一覧

もうすぐ春

2019.02.24 / osaka

ショールームにディスプレイしているNina Campbell(ニナ・キャンベル)のカーテン。
生命力あふれるペイズリー柄のデザインを見ていると、
春の訪れが待ち遠しくなってきます。

詳しい品番はこちら→【ニナ・キャンベル2018AWディスプレイ】よりご覧ください。

カーテンと壁紙の柄は、コレクションを代表するデザイン「LES INDIENNES」を使用しました。
「アンディエンヌ」とは、東インドから渡来した綿布「インド綿布」のこと。
17-18世紀のフランスでは、当時植民地だったインドから持ち込まれたエキゾチックなペイズリー柄などの
綿布が流行したそうで、今回のコレクションはそこからインスピレーションを受けて作られています。

ペイズリー柄はよく見ると、宮殿のモールディングのようなデザインで表現されています。

メインの柄の周りは白く色が抜いてあり、背景から浮かび上がるように描かれています。

ショールームでは、ムードボードも併せて展示しております。

赤とティールブルーの配色もいいですが、黒とエメラルドグリーンの配色も、
コントラストが効いていて素敵です。

  

他にはアクア、トープと黄土色の配色も。
パステルトーンのくすんだ色は、インテリアの中に馴染みやすく主張しすぎないので、
すぐにでも真似できそうな色合わせです。

皆さんはどの色に惹かれましたか?

これから3月から5月にかけて、海外ブランドの新作も続々と入荷してきます。
新しい色とデザインを見つけに、ぜひショールームにお立ち寄りください。

! SATELLITE 『OMBRÉ (オンブレ)』 Dēbut !(後編)

2018.10.10 / tokyo

今回はマナトレーディングの新コレクション『SATELLITE(サテライト)』 シリーズ
『OMBRÉ(オンブレ)』のディスプレイをご紹介いたします。

それではエントランスから!

ディスプレイのコーディネートテーマは『Blue Wavelets』
先日の名古屋ブログでもご紹介しました、『OMBRÉ』4つのイメージテーマのひとつです。
あえてアクセントカラーを取り入れず同系の色のグラデーションでアイテムを構成することで、
より洗練された印象を与えます。

タッセルでゆったりまとめたシアー地の「アエロ」は、
一見単色にみえるのですが、実はブルー・シルバー・ブラックの3つの糸にて織られた生地。
画像では細部までご覧いただけないのが残念なのですが、
光の加減によって、絶妙な色合いをみせてくれます。
合わせるタッセルは同じく 『OMBRÉ』より発売された「グレース」
白とシルバーをセレクト。
小ぶりなタッセル2本を編んでアレンジしています。

ちなみに今回のお花はモンステラをメインに。
シアー地「コヒロ」とお揃いのコーディネートにしてみました。

※品番はこちら⇒-OMBRÉ- エントランスディスプレイ

ショールームのセンターには、『Bitter & Sweet Elegance』をテーマに
シアブルーとピンクの生地を中心にセレクト。
MANAS-TEXでもおなじみの「ベガ」「キリー」の新色に合わせるのは、
ロマンティックな水彩調のフローラルプリント「マイア」
オーガニックで穏やかな印象の「コモレ」
そして、ヴィンテージ調ダマスクの裾柄が印象的な「グレコ」です。
共に控えめでありながらも、お部屋の印象を確実に変えてくれる存在感があります。

※品番はこちら⇒-OMBRÉ- センターディスプレイ

ショールームの一部には『OMBRÉ』の特設ブースを設けています。
奥に見えるのは「ロドス」「ユニゾン」
いずれもブルー・アクア・ピンク・ベージュ(グレー)の
4色展開のグラデーションデザインのシアーです。
差し込む日差しや、映りこむ景色に淡く滲むグラデーションカラーが魅力的なシリーズ。
本来は窓に掛けてこそ美しさが際立つシアーですが、
そこは窓面が少ない東京ショールーム・・・
シアーの見せ方にもひと工夫が必要です。

お客さまからのご要望の多いレースカーテンには、
フロントシアーにも活躍しそうな、総柄のオーガンジーをご用意しました。
華やかでありながらも、甘すぎないのがポイント。
ゴールドとシルバーの中間色=ギルバーの少しくすんだような上品な輝きは、
トレンドのニュートラルカラーとの組合せや、シャビーな雰囲気にもぴったり寄り添います。

※品番はこちら⇒-OMBRÉ- シアーディスプレイ

※品番はこちら⇒-OMBRÉ- Pure Morrisディスプレイ

 

さて9月の発売から東京・名古屋・大阪各ショールームブログからご紹介しております
『OMBRÉ』コレクション特集いかがでしたでしょうか。
今回のコレクションからPURE MORRISシリーズの人気生地も掲載しており
『OMBRÉ』コレクションの世界観ともぴったりのPURE MORRIS共々、
さらにマナの生地を身近に感じていただけると幸いです。

10月に入り、2018年秋冬コレクションも各ブランドからぞくぞくと情報が集まってまいりました。
Instagramでは発売になったコレクションを、いち早く写真と共に配信しております。
登録されている方はぜひマナのInstagramものぞいてみて下さいね!

 

⇒ ! SATELLITE 『OMBRÉ (オンブレ)』 Dēbut !(前編)

ショールームの風景

2017.08.26 / nagoya

まもなく秋に突入しますね。


今の名古屋ショールームはこんな感じでご覧いただけます。
HPの写真と比べて頂くといろいろと変化していることにお気づきになられると思います。


OSBORNE&LITTLE(オズボーン&リトル)のお揃いの壁紙とカーテン。
カーテン上部にはトリムで切り替えのデザインを施しています。


(クリックすると写真が拡大してリストがご覧になれます)

こちらはSanderson(サンダーソン)の生地で仕上げたシェード。


Tree柄の刺繍生地を青い別の生地で囲んでいます。ちなみに青い生地だけでカーテンを仕立てるとまったく違った印象に…

このシェードの場合、実はボーダー柄の部分を指定して縫製しているんです。

季節の移り変わりと共にショールームの風景も少しずつ変化していきます。

最寄りのショールームにお越しの際は、ぜひ‘今’のディスプレイをご覧になっていってくださいね。

バランスでグレードアップ

2017.06.15 / osaka

カーテンをより美しく見せるのに効果的なバランス(上飾り)。
ショールームでは3つの異なるバランススタイルをディスプレイしています。

■ スワッグ&テールバランス

クラシックな雰囲気を高めたいときにおすすめのスタイルです。
上の半円形のところをスワッグ、両サイドの垂れ下がりをテールと言います。

スワッグの数やテールの長さによって印象が変わるため、窓の大きさや天井の高さに合わせて作ることが大切です。
ご検討されたい方は、ぜひお気軽にショールームスタッフまでご相談くださいね。


カーテンとバランスに使用したダマスク柄の「オペラ」。
バランスをつけることで重厚感がより際立っているように見えませんか。
トリムは目立ちすぎない程度に、上品な印象の「アリス」を合わせています。


お揃いのクッションもお作りできます。

 

■ ストレートバランス

一番シンプルなバランスの形です。

フラットでも美しく見える、グラデーションの「セーヌ」を使いました。
まるで生地に合わせて作ったかのように絶妙にマッチしているフリンジは、フランスのHOULES(ウレス)社のものです。



カーテンに合わせたブレードとタッセルも、
バランスと同じウレスの『PALLADIO』コレクションから選びました。
アールデコ調の幾何学的なデザインが目を引きます。

 

◾️   ギャザーバランス

たっぷりの生地でギャザーを寄せたフェミニンなバランス。
リネンの生地に合わせて、涼しげなビーズフリンジを合わせました。



William Morris(ウィリアム・モリス)の『PURE』コレクションでコーディネートしました。
共布のタッセルにもバランスと同じフリンジを付けるとこんなに可愛く仕上がります。

モリスの装飾的な美しいデザインはそのままに、ナチュラルな素材感と華やかな刺繍のデザインをお楽しみいただける『PURE』コレクション。
これからの季節、カーテンのかけかえにいかがでしょうか。

また、バランスによってカーテンの装飾性を高められるのを感じていただけましたでしょうか。
お洋服に合わせてアクセサリーやバッグを選ぶのと同じように、コーディネートを想像しながらトリムを選んでみるのも楽しいですよ。

ハンドペイント

2017.06.13 / nagoya

こんなところにまで!

MANASでハンドプリントといえば、壁紙がまず頭に浮かぶのでしょうか?

今回ご紹介するハンドペイントされたのは、トリムなんです!
これは麻100%の素材でつくられた、フリンジやボーダー、コード。
総称してトリミングやトリムと呼ばれているものです。

これは2017年春、フランスのELITIS(エリティス)の新作。
麻素材100%の洗いざらしの生地「Stucco」と一緒に収録されています。
またこれがなんとも云えないニュアンスカラーの生地なのですが、それをさらにお洒落に仕上げるエッセンスとなるのがこのトリム達なのです。


5月、このトリムを使って名古屋ショールームはディスプレイしてみました。

フリンジを縦に3本並べてみました、いかがでしょう?

ボリューム感とハンドプリントされた表面の模様、
少し無造作にフリンジの房が崩れているほうが、また味わいがあっていいと思いませんか。

エリティスのカタログ写真では、さきほどの「Stucco」と合わせたクッションなどが紹介されています。
スタイリングもとても綺麗なので、よかったらエリティスのHPもチェックしてみて下さいね。

暮らしに輝きを

2016.11.30 / osaka

今年も御堂筋のイルミネーションが始まりました。
%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3_r
夜のオフィス街が光に照らされて、いつもの景色も少しドラマチックに感じられます。
来年1月9日(月)まで開催されてるそうなので、ぜひ見に行かれてはいかがでしょう。

ショールームにも、イルミネーションに負けず劣らず輝いているアイテムがございます。
ガラスやビーズを使ったタッセルです。


エスパダ
曲線が美しいガラスの装飾と、その中に連なる透明なビーズが特徴的です。
クラシックにもコンテンポラリーにも合わせていただけます。

%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%8b%e3%83%bc_r
ステファニー
光沢感のある房と、クリスタルの輝きが女性らしいデザインです。
カーテンをより華やかに見せてくれます。




ヌーヴォアステール
3連のガラスが連なったシンプルなデザインのタッセルは
合わせるテイストを選ばず、女性だけでなく男性からも人気のアイテムです。

ビジュー付きのタッセルは、光に反射して輝き、カーテンをよりエレガントに見せてくれます。
クリスマスパーティーや忘年会など、お客様が来られることも多いこの季節。
タッセルで華やかさをプラスされてみてはいかがでしょうか。

トリム使い

2016.11.10 / nagoya

すっかり秋も深まってまいりましたね。
ショールームの方もようやく秋冬コレクションがほぼ出揃い、ディスプレイも変化しました。

そこで、今回はショールームのディスプレイにもよく登場するトリムにスポットを当ててご紹介したいと思います。
%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%a0

まずは、今週新しくなったJIM THOMPSON(ジム・トンプソン)のディスプレイから。
2016aw-%ef%bd%bc%ef%be%9e%ef%be%91%ef%bd%a5%ef%be%84%ef%be%9d%ef%be%8c%ef%be%9f%ef%bd%bf%ef%be%9d
2016年10月に発売された新作『NEW YORK STORIES』。
ジム・トンプソンが建築家としてNYで活躍していた時代と同じ頃の1920~30年代に流行していたアールデコ様式。そんな時代からインスピレーションを受けたデザインが揃うコレクションをメインにカーテンやクッションを製作しました。

クライスラービルからインスピレーションを得た「Chrysler」に施されたボーダーは、2016春に発売された『PRECIOUS METALS』にある「T003-03」。
t003-03
端から50㎜内側にI型で取り付けたメタル色のボーダーが、カーテン自体の存在感を一層惹き立てます。

その手前にあるクッション達にも周囲にフリンジを施しました。
t009-03
まずは後のオレンジ色のクッションの生地「Waldorf」は、1930年代当時人気の高かったウォルド-フホテルの尖塔状の屋根からインスピレーションを受けたそうです。
ループ状のフリンジは『NAGA』より「T010-07」。
t010-07

前にある横長のクッションには同コレクションより「T009-03」のボーダーを。
実は春からディスプレイしているこちらのクッションにも同じボーダーが使用されていますが、スクエア型にデザインを替えるとこんな風に雰囲気が変わります。
t009-03-another

ちなみに、カーテンにはNo.9 THOMPSONの『BANDS OF COLOR Ⅱ』の「TR1012-03」と「TR1013-03」のガラスビーズのフリンジとテープが並行して取り付けられています。
tr1013-03

最後に、モダンでお洒落なトリムを。

クッションのベースはMANAS-TEX VOL.16で登場した「ウィズ」、起毛したコットン100%のカラフルな色展開の無地です。
そこにフランスのHOULES(ウレス)『FAÇON CUIR』のこちらもカラフルなステッチの入ったパイピングコード「31106」からセレクト。
houles
31106
コントラストをつけたそれぞれのセレクトで、POPでモダンなクッションに仕上がりました。

今回ご紹介したトリムはほんの一部で、ショールームではいろいろと豊富にお取り揃えしております。今年は「MANAS-TEX」からも新たなトリムが登場いたしました。

まずは小さなクッションからトリムを取り入れられてみてはいかがでしょうか。

今回ご紹介したトリムは各ブランドの本国サイトでご覧になることができます。
(クリックするとMANASのHPを離れます)

*JIM THOMPSON
*HOULES

Timeディスプレイ

2015.09.29 / nagoya

名古屋ショールームに新らたにTimeのディスプレイ展示が始まりました。
Time全体

先日の東京ショールームブログで紹介されました『Timeコレクション』。
これから東京、大阪、名古屋の各ショールームでテーマ別にコーディネーションしたカーテンディスプレイを展示してまいります。

そして名古屋ショールームの展示がこちらです。
Time1
名古屋のテーマは「マニッシュ」。
マニッシュとは女性的な部分を感じさせながらも「男性のような」装いに対して一般的には形容されています。
そこでTimeから「ラロ」と「シーニック」をピックアップしてコーディネートしました。
どんな組み合わせで作られているのか、今日は特別にご紹介したいと思います。

まずはメインドレープ「ラロ 1」。
NYのお洒落なカフェをイメージして名付けられた花柄のファブリック。あえてモノクロやセピアのような色の落ち着いた「1番」色で。見えない裏地にもこだわっています。

トリムはフランスHOULES(ウレス)のタッセルフリンジ「TWIGGY 33424-9780」
カーテンの合わせとなる部分にI型(縦型)につけました。ピスタチオのようなグリーン色とボリュームがアクセントになっています。

サブドレープはVISより「ハレー 9」。
メインドレープの「ラロ」の後ろに掛け、光沢のあるブラウン色が甘さを抑えメインを引き立たせマニッシュへ引き込んでいます。こちらにはブレード「TWIGGY 32622-9780」をつけました。

レースは「シーニック 13
ブラウンとバランスの良いベージュ系の色目をセレクト。
透けにくい生地感と縦ラインがアクセントとなっているデザインです。

手前のチェアには、2種類のクッションをセッティングしました。
Timeクッション
一つはカーテンとお揃いの「ハレー 9」+キータッセル「TWIGGY 35290-9780」 を4隅に。
もう一つはトリムの色に合わせた無地のファブリックとのアレンジです。
ファブリックはHARLEQUIN(ハーレクイン)「ROMANIE PLAINSⅡ 140962」とブレード「TWIGGY 32622-9780」。
正方形ではなく横長にしたフォルムがポイントとなるエッセンスになりました。

タッセルは大きなスワロフスキーがアクセントとなっているOSBORNE&LITTLE(オズボーン&リトル)「POMPADOUR TIEBACK T590-07」

いかがでしょう。
こちらの展示は期間限定となりますので、是非この秋に実際に手に触れご覧くださいませ。
皆さまのご来場をお待ちしております。

こちらはもう一つのTimeディスプレイ(常設ディスプレイ)。
P1020397_R

HOULES TWIGGYのリンクはMANASのホームページを離れます。
http://www.houles.com/en/Trimmings/Collections/twiggy/Publiccatalogue.aspx

ライバル出現!?

2013.01.26 / nagoya

1月の後半に新しいアクセサリーが登場しました!

MANASオリジナルアクセサリーでお馴染みの「ファーリー」。

(写真左側のパープルのタッセルです)

コーディネーターの方はもちろん、女性に人気のタッセルです。
見た目でしょうか、いつの間にか通称「ボンボン」とも呼ばれています(笑)

さて、そのボンボン、遂に「可愛い~」の独占が揺らぐことに…

現れました、ライバル登場です。

より大人っぽさが増し、幅広い年代層に気に入って頂けそうな可愛いらしさがあります。


色味もカラフルな綺麗な色が揃い、まるでパリのアパルトマンのインテリアに使われていそうではありませんか?
ポップで可愛らしい今度の新作、是非皆さま要チェックして下さいね。

こちらのアクセサリーは、英国のHARLQUINのもの。
毎回ファブリック、クロス共に幅広いデザインが豊富に揃い、気軽にお選び頂ける価格帯が充実したブランドです。
またキッズ向けのコレクションでも知られていますね☆

そのHARLQUINが2012年秋、新たにラグも販売開始しました!

そのお話はまたの機会にあらためてご紹介したいと思います。

今日はこちらの新作トリミングBookからのご紹介でした。

*コレクション ARABELLA  TRIMMINGS

巳年にちなんで

2013.01.17 / nagoya

2013年。

ショールームもより探しやすくご覧いただけるように、
新年を機にROMOのブック達をこんな風に整理してみました。

少しずつですが変化していくMANASのショールームを
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

2013年は巳年ということで、
ヘビにちなんだファブリック、クロスをこの機会にご紹介して参りたいと思います。
(爬虫類が苦手な方は、画像を拡大されないようにご注意くださいませ)

Cobra

*ブランド  OSBORNE&LITTLE
*コレクション  KOMODO

いきなりコブラ柄の壁紙からのスタートでした。
このKOMODOコレクションの壁紙は爬虫類系のモチーフが沢山収録されております。
キラキラ、ギラギラ系がお好みの方はチェック下さいませ。

Pytho

*ブランド  SAHCO
*コレクション  URBAN SAFARI

少しハード系なテイストですが、エッジが効いて格好いいファブリックです。
年末にご紹介した「URBAN SAFARI HOME CLLECTION」に使用しているファブリックと共に収録されています。
こんな風にクッションなどの小物に仕立てると怖くないかもしれませんね。

クラシックなものから、こういった感じのハードなタイプまで、
MANASのショールームには様々なジャンルのテイストがございます。

たぶんこういったヘビ柄はディスプレイで表に出る機会は少ないかもしれませんが、
棚の中やハンガーのどこかに必ずございます。
是非皆さまに見つけて頂けたらと思います。

※KOMODOに収録されている壁紙は、ご利用場所に関して一部制限があるものもございます。